- 伝統工芸の漆器に新しいデザインを -




漆器の里 石川県 金沢市


に工房を構え、


伝統的な技術に裏付けられた


確かなものづくりと、


現代の感覚を織り交ぜた


デザインで、


新しい漆器を生み出し続ける作家、


奥の麻衣子。




従来の豪華絢爛な金沢漆器ではなく、


「生活の中で大事にされる


ものを作りたい」


と言う想いを大事にした、


シンプルだが遊び心があり、


それでいて、しっかりした作りで


長く生活に寄り添う作品を


送り出しています。




新しい漆器の世界を


是非、ご覧下さい。






【奥の麻衣子 プロフィール】

1976
 大阪府生まれ
2000
 石川県立挽物轆轤研修所基礎コース
 入学
2004
 石川県立挽物轆轤研修所専門コース
 卒業
2000−2005
 故宮本常吉氏に師事
2005
 金沢にて独立


挽きものを中心に、

木地挽きから漆仕上げまで

手掛けています。

使いやすく、使って嬉しくなるような

うつわづくりを目指しています。



奥の麻衣子さんの作品はコチラでご覧いただけます。

crouton - クルトン - からのメッセージ

 

毎日が楽しくなるような、ホンモノだけを集めてみました。

使えば使うほど、愛おしくなるモノばかりです。

ぜひ、あなたにぴったりの一品を見つけてください。



※基本的に土日祝日は電話は繋がりません。
 月曜日以降にご連絡をお願い致します。
 なるべく「お問い合わせ」からご連絡をお願い致します。


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